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Re-end : 死から問うテクノロジーと社会

塚田有那, 高橋ミレイ編著(ビー・エヌ・エヌ)

1F共読 NewBooks(007.3/Ts-52)
AI時代、死の定義が変わる。 人文×テクノロジーの視点で探る、生と死のウェルビーイング。
(BOOKPLUSより)
表紙
声を上げる、声を届ける : ラジオ報道の現場から

澤田大樹著(亜紀書房)

1F共読 NewBooks(699.64/Sa-93)
人数は絶滅危惧種並み、取材予算もテレビや新聞と比べてはるかに少ない「ラジオ記者」。 マイク一本で伝えられることは限られているのか?そんなことはない。 逆境をものともせず日々取材に奔走する記者から届いた、令和の時代のラジオ論。
(BOOKPLUSより)
表紙

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黒板本棚ギャラリー



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貸出ランキング 12/1~12/28
貸出ランキング

  • 本
  • 雑誌
  • CD,DVD

1位 『アフガニスタンを知るための70章』

前田 耕作、山内 和也 編著

54回

2位

『アジア金融システムの経済学』 宿輪 純一 著

48回

3位

『金融が支える日本経済 : 真の成長戦略を考える』 櫻川 昌哉, 宿輪 純一 著

40回

4位

『円安vs.円高 : どちらの道を選択すべきか』

藤巻 健史, 宿輪 純一 著

39回

5位

『現代日本人の意識構造』

NHK放送文化研究所 編

15回

 

『スペインのガリシアを知るための50章』

坂東 省次, 桑原 真夫, 浅香 武和 編著

15回

 

『行動分析学入門 : ヒトの行動の思いがけない理由』

杉山 尚子著

15回

8位

『「原因と結果」の経済学 : データから真実を見抜く思考法』

中室 牧子, 津川 友介 著

13回

9位

『入門情報リテラシーを育てる授業づくり : 教室・学校図書館・ネット空間を結んで』

鎌田 和宏 著

10回

 

『1・2歳児の自己肯定感の土台を育む : 泣いて笑って育ちあう16人の物語』

芦澤 清音, バオバブ霧が丘保育園 著

10回

1位 『文藝春秋』100(1) 2回
  『ユリイカ : 詩と詩論 = Eureka.』47(12臨増-13) 2回
  『ユリイカ : 詩と詩論 = Eureka.』45(1-2) 2回
  『エコノミスト』99(42) 49(6) 2回
  『週刊東洋経済』7022 2回
  『週刊東洋経済』7021 2回
  『受験ジャーナル』47(10) 2回
  『The English journal /j 』51(12) 2回
  『美夫君志 : 萬葉研究誌』76-81 2回
  『史學雜誌』129(5-8) 2回
1位 『バルジ大作戦』 ケン・アナキン 監督

3回

2位 『カセットテープ・ダイアリーズ』 グリンダ・チャーダ 監督 3回
  『人との関わり: 幼児期の知的障害・自閉症スペクトラム障害』 長崎 勤 総監修 2回
  『くるみ割り人形 : 英国ロイヤル・バレエ』   2回
  『プライドと偏見』 ジョー・ライト 監督 2回
  『ランボー : 怒りの脱出』   ジョージ・P・コスマトス 監督 2回
  『昇り龍』   山下 耕作 監督 2回
  『斬り込み』   マキノ 雅弘 監督 2回
  『ランボー』   テッド・コチェフ 監督 2回

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新着レビュー新着レビュー

『超ファシリテーション力』平石 直之 著

さまざまな場面で使える!実践的会話術![2022/1/13] 投稿者:八・学部生 1年

大学の授業やゼミ、その他サークルの会議、マンネリ化しておもしろくない。。。そんな時に議論を円滑に進めるのがファシリテーター(司会進行)のお仕事。多くの人は「自分にそんな技術ないし、やったら迷惑になりそう」と思いがちだと思います。この本はそんな人たち全員に読んでほしい一冊です。

『フォルトゥナの瞳』 百田 尚樹 著

運命が見えることの切なさがエモい[2022/1/13] 投稿者:八・学部生 1年

人が死んでしまうという運命が見えたらどうするか、ということがこの話の主題となっています。主人公は天涯孤独の青年です。彼はある日突然死ぬ運命にある人がわかるという能力に目覚めます。能力に目覚める系の小説なんてどこにでもあると思いますがこの本では一味違います。

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